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國木あさみ さん

インスタグラママ

「私なんて無理」はもう卒業。自然とできていることが

周りから見ると宝物。

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第一部

ママだからこそのSNS活用!!
インスタグラママ・國木あさみさん。
ママになったからこそ見えてきたこと、感じたことを活用し、多くのママに輝いてもらうために自身もインスタグラママとしてSNSを通して発信し続けています。
第一章ではそんな國木さんがインスタグラママになる経緯などをお話しいただきました。
(2020年4月上旬オンラインツールを使用してインタビューしました。)

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――自己紹介と今までの活動全般についてのお話しをお願いいたします。

インスタグラママとしてたくさんの女性にインスタの楽しさを伝えるお仕事をしています。國木あさみです。
普段はオンラインでZOOMというアプリを使い、パソコンやスマートフォンでインスタグラムのセッションや講座をしています。
実際にお会いすることはなく、LINEなどを使ってやりとりをしているので完全にオンラインです。

――先駆けでオンライン活動をされていたのですね!今の活動のベースになるご経験があると伺っているのですが、どのようなご経験でしょうか?

20代から芸能活動をしていまして、芸能事務所にスカウトされて入りました。
最初のきっかけとなったのが、芸能雑誌に送ったお手紙です。
アイドル評論家の方のコーナーがあったんです。芸能人になりたい女の子からの夢などのお手紙を募集しますというコーナーで、そちらに手紙を送りました。
そのときに同じ苗字の方が近所に多く、もし何か連絡が来るときに他の方と間違わないように実家がタバコ屋を営んでいたので自分の住所に「タバコ屋」
って書いておいたんです。
そうしたらそのタバコ屋から気になってくださり「タバコ屋の看板娘として取材させてもらってもいいですか?」とうちに来てくださって。

『日本一可愛いタバコ屋の看板娘』

というキャッチコピーで週刊ディアスという雑誌に載りました。
その記事を見た芸能事務所の方やテレビ局の方がお声がけくださってその中のひとつの事務所に所属することになりました。

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――「タバコ屋」の一言がターニングポイントになったのですね。
きっかけってわからないですね!!!

そう、わからないです!そこからいろんな芸能活動をさせていただいて、映画、ドラマ、コマーシャルに雑誌とか、鈴鹿サーキットのモーターショーの司会者アシスタントガールや雑誌のDVDに出るなどいろいろお仕事をさせていただき多くのことを現場で経験させていただきました。
大物芸能人の方々とご一緒させていただいたり(タモリさんなど)、有名なバラエティ番組出演やドラマもセリフがあったりもしました。
ただ、芸能活動を続けるうちに結婚したいなと思い始め、30歳を目途に主人と出会い結婚し、いろいろ考えた末に人気商売なので辞めることを決めました。
それから1年以内に妊娠がわかったので芸能活動も自然と辞めて主婦として家に入ってママになりました。

――精力的に活動していたところから180度全然違う生活になったという感じですね。

そうですね、全然違う環境になりました(笑)

それまでは横須賀に住んでいて、結婚後から神奈川県内の別のところに住んでいるのですが引っ越してきたので友達もいないし、環境も変わったし、土地感もないのでどこに何があるのかもわからなくて。さらに知り合いは主人だけという状態でした。

――孤独を感じますよね、そうなると。

そうなんです、孤独。全てがゼロからで、さらに赤ちゃんを授かってもう、てんやわんやでした。

初めての妊娠、初めての出産。主人のご両親が住んでいたお家に住んでいるのですが、主人の両親はその頃には定年退職して北海道へ移住していて主人の両親も近くにいないし、実家の横須賀の両親も来てもらうのに片道2時間くらいかかってしまうのでなかなか頼ることができず。

孤独な中で子育てをスタートした感じでした。

――初めての子育ては不安もたくさんですもんね。
そのような状況・状態の中からどのようにして今の活動にシフトしていったのでしょうか?

私はSNSが好きで、芸能活動をしているときもアメーバブログとかmixiなどを使ってお仕事をいただくことはしていました。
mixiでは芸能活動専門のコミュニティがあって「急なんですけど明日オーディションがあるのですが来られますか?」というものもあったんです。事務所には所属していましたが、急にポッと出た案件はいいものが多いので、直ぐに「行きまーす!」と写真を携帯から送って応えられるので利用していました。

さらにそこから監督さんやスタッフさんと繋がることもできたのでSNSは比較的やっている方だったんです。なので結婚してからもFacebookはずっとしていました。

そんな感じでSNSは常に身近で、Instagramが徐々に流行ってきたなというのを耳にしていました。
同じくらいの時期に『ママ夢ラジオ(ママたちがMCや企画を担当するラジオ番組)』というのが始まり、参加していて、ママ夢ラジオでも「インスタを始めよう!」というのを言っていたのを聞いて「じゃあ、私も力入れようかな」と自分のInstagramアカウントを更新し始めたんです。ママ夢ラジオが始まった頃はまだ300人行かないほどのフォロワー数でした。

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――そうなんですね!今はすごいフォロワー数ですよね!

今は1万7000人になり本当にありがたいです。

――私もあさみさんにいろいろと方法を教えていただいて、フォロワーさんが増えてとてもありがたかったです。自分でやっていただけではわからなかったです。

ありがとうございます。好きなのでいろいろ調べてやってしまうのですが、それをひとつのきっかけとして、渋谷のラジオにママが出るというママ夢ラジオでもインスタ担当としてもお伝えしていったら何だか段々とわかってきて。
もともと文章書いたり写真を撮ったりするのがとても好きだったので、それを投稿していたら「いいね」もつくようになっていきました。

さらにいろいろ調べて続けていたらどんどんフォロワーさんが増えて、意外と早めに3000人までフォロワーさんが増えたんです。
周りから「期間が短いのになんでそんなに増えたんですか?」と聞かれることが多く、「教えてください。」という声があり「いいよー♪」と教え始めました。その頃に起業塾にも通っていて、そこの先輩たちにzoomを使ってセッションさせていただく機会があったんです。7名くらいを前に、とっても緊張しました(笑)
3000人くらいのフォロワーのときに、やり方を教えなきゃいけない!となり、もの凄く勉強もしました。先輩たちに教えてフィードバックをいただいて、こうした方がいいんじゃない、ああした方がいいんじゃないというアドバイスをいただいていました。そのアドバイスも取り入れながら、後に「じゃあ今度はモニターを募ってみようかな」と考えセッションをスタートさせ、それが現在のメニューに繋がっていくきっかけとなりました

「考え方ひとつで変化し、可能性が広がる。
それはあさみさん自身の実体験から出てくる力強い言葉。

――自然とセッションをする流れに入っていったのですね。好きが高じて増えていくって、とてもいい流れですよね。なるべくしてなったというか。

自然な流れで本当にありがたいです。私もインスタグラマーの方々の投稿をよく見ているんですよ。

『PR案件』といって、商品をいただいてそれをPRしてお仕事としているような方たち。インスタグラマーですよね。そんな方々がいらっしゃることを知って、私は時計を持っていなかったので「時計ほしいな」と思ったのをきっかけにして、「PR案件取れないかな?」と考えそこを意識してどんどん投稿していったら、初めて時計の案件が来たんです!

――拝見しました!

ありがとうございます。今日もPR案件の時計が届いて、今は一週間毎日違うのを着けても大丈夫なくらい頂いています。

――すごいですねー!!

そこを意識して発信してきたので嬉しいです。

――その方法を教えてほしいですねー!

それはセッションへ(笑)
やはり対象の商品の企業様が「何を求めているか」というところが大切ですよね。

――ヒントは相手が求めていることを考えるということなのですね!

相手が求めていることを発信していき、それを見たときに「うちの商品に似合いそうだな」と思ったら案件をくださる。

なので、そうなることを意識して投稿してみるといいですね!

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「インスタグラママ」という言葉ができたきっかけは「ママ」という強みを最大限に引き出した言葉。当たり前を活かす思考の切り替え。

――ここからインスタグラママというあさみさんがつくった言葉・名前が生まれたきっかけをぜひ教えてください。

自分で発信しながらもいろいろな方たちの投稿を見ているうちに「インスタグラマー」という存在を知りました。私もそこに憧れて。

芸能のお仕事を過去にしていたのでコマーシャルだとかそういうところから収入を得られたらいいなーとも思いました。主婦だったので収入ゼロでしたし。自分の自由になるお金がないのでどうしても主人の目を気にして買いものもしていて、その状態を変えたいとも思っていたので何かしらで「自分の力で収入を得たい!」という想いが常にありました。

あとは現在も参加しているラジオ(ママ夢ラジオ)のメインが「ママ」というのもあり、
「ママだからできる仕事ってなんだろう?」って考え始めたんです。
小さい子がいて、家にいて、それでも収入が得られて、自分の好きなことをしていて、楽しくってそれでみんながハッピーになることってなんだろうって。

そしたら、「あ!『インスタグラマー』と『ママでもできる』ってすごいいいことがあるな!」と掛け合わせたらいいんじゃないかなと考え、「インスタグラママ」とつけました。屋号も「インスタグラママ」にしています。

――確かにママだからできること、ママだから気づいてやっていけることや発信できることってありますもんね。ママになったからこそインスタグラママにたどり着いたということですね。

そうですね。

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――具体的なインスタグラママのメインの活動となるのは、インスタグラムだと思うのですが時計の案件以外にも仕事の依頼が来たり「こういうことを自分で意識しています」というのはあったりしますか?

「ママだから」というので言いますと、地方創生の仕事というか案件を打診されています。
ママやファミリーに知ってほしい、来てほしいという目的で声をかけてくださった地域があります。インスタを使って自分のところをPRしたいという想いがあり、私がフォロワーさんも多いしママだからっていうのでお声がけくださいました。

――ママの可能性が広がりますよね!

他にもベッドのマットレスなども。お子さんと一緒に寝て、子どもが寝てもカラダが痛くならないなどそういうことを実際に利用してPRしてほしいという案件が来て、うちにものすごく大きいベッドマットレスが来たことがあったんです(笑)

しかも10万円程のもので、主人が一番驚いていました(笑)
主人は私がちょこちょことInstagramをやっていて夜中に話しているなって思っていたら急に大きいベッドマットレスが来た!って(笑)
主人としてはこの案件をいただく少し前に私に「息子と寝てるところ撮って」と言われて撮ったけどまさか、まさかそのとき撮った写真がそこに繋がるなんて!!と驚いたみたいです(笑)
自分たちで3万円くらいの買おうって話していたのにそれより高いのを頂いているので。しかも1投稿でもらえるって主人としては「え!?なんで?なにそれすごい!」ってそこで認めてくれました。

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――影響力があるってことですもんね。

そこでとってもいいなと思うのが「主人に撮ってもらう=家族で楽しめる」なんですよね。Instagramに載せるから撮ってというのが、例えばいちご狩りひとつ取っても大きなイベントになるんです。
他にも息子の写真を撮って載せていたら「息子くんにPRしてもらいたいです!」という声がかかり、Instagramから息子は雑誌デビューもしています。息子に対して「英語の教材など使ってもらえませんか?」とか、アパレル関係で「お洋服を着てもらえませんか?かばんを持ってもらえませんか?靴を履いてもらえませんか?」など、私だけではなく息子に案件が来ます。
私がママで息子を載せていたことで息子にもメリットがあるというか、息子の可能性を広げることができたと感じています。芸能事務所に所属させるより今絶対に案件が来ていますし(笑)

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――インスタグラママをやることによって、家族とのコミュニケーションも新しいカタチで増えたというとこですね!

本当に主人とはとても仲良くなれましたね!主人にも3万円越えのネクタイをいただけたりもして。

「SNSで発信しないこと=いないのと同じ。それくらいにSNS発信にはチカラがある。」
インスタグラママになるまでの経緯。そう言い切れることの裏側にある経験。

――インスタグラママをスタートさせたというのは大きなターニングポイント、人生が変わっていったポイントになったのでしょうか?

そうですね。私がインスタグラママをしているということで、「もっと私もそういうことしたい!」というママさんから「講座をしてください!」という声をいただいて講座をつくりました。

やりとりがSNSなので、ちょっとした隙間時間でSNSはできて忙しいママさん達にとても喜んでいただいています。「受けてよかったです!」と言ってくださる方がほとんど全員です。

――あさみさん自身ママなので時間の使い方が経験としてわかってもらえるというのが受講者側も心強いですし、相談をしやすかったり、話もしやすかったりしますよね。
インスタグラママになるまでの経緯といいますか、結婚をして芸能活動なども一旦ゼロになり、さらにその中で出産子育てであさみさん自身が感じたことだとか、子育ての葛藤からインスタグラママへの道のりや活動が大きくなるまでの経緯を教えてください。

結婚するまでは華やかな世界にいましたし、ひとりの人として見られていましたし、女性としてちゃんと扱われていた部分があったのが、結婚したら「〇〇さんの妻」とか名前で呼ばれなくなったのがすごく嫌だな、寂しいなと思いました。
結婚=その家に入ったということは理解していたんですけれども。けれども実際にそれがずっと続くということになると、頭ではわかっていても違和感を感じる部分がありました。

さらに、新しい場所に引っ越しをして知らない人ばかりの中でやっていけるかなという気持ちも。環境の変化で不安な中妊娠をして、悪阻も酷かったのでちゃんと産めるかなという不安もありました。34歳で妊娠したので35歳になる少し前の出産でした。

――信じられないです!今がそんな風に見えないので!!

今は41歳です。私はカラダもそんな強くなかったですし、子供が生まれるまでも不安がたくさんで、そんな中SNSを見て同じようなママさんたちから勇気をもらったり、安心感を得られたりしていました。

他にも妊娠中ママの情報とか見れて、そこからスマホを使ってこういうこと(インスタグラマー)をやっている人がいるんだなというのが頭のどこかにずっとありました。
出産して子供中心の生活になって、35歳の誕生日を迎え主人がケーキを買ってきてくれたのですが、子供は泣くしゆっくり食べられるわけでもなく…。
子どもが生まれてめちゃくちゃ嬉しいし可愛いいのだけれども、そのときに「なんだか私の人生じゃないな」と思ってしまったんです。

――わかる気がします。主役が全部子供になってしまって自分がない感じがしちゃうんですよね。でもやっぱりママとしてもひとりの人としても在りたいっていう部分ですよね。

そういうのを強く感じました。35歳の誕生日なのに私が主役じゃないというのが、寂しいなと。私はそういうときでもSNSに楽しい投稿をしている人を見るんですよ。それでいいなーって思ったりしていました。

そんな風に習慣としてFacebookやブログなどを見ていたので、どんなときにも見ていた経験は「こういう発信もあるんだな!」と、今とっても役に立っていますし、ママ・妻というだけでなく「自分を愉しむ」ことをしたいと強く思いました。

――ママだって自分を生きていきたいですよね!同感です!
そして無意識に分析していたのですね。こういう発信が楽しいなとか、分析力がすごいです!それはやっぱり芸能のお仕事をしていたので、魅せ方伝え方を自然と学ぼうという意識があったのでしょうか?

そうだと思います。

例えば、妊娠中の状態はひとつの記念じゃないですか?なので絶対に残したいと思っていて、妊娠雑誌にたくさん写真を送りました。

そしたらその努力が実って、企画として二つの雑誌にお腹の大きい写真を載せていただけました。そのときは戦略的に「載るぞ!」って頑張りましたね。

――あさみさんはお会いしてもすごくほわっと柔らかい印象ですが、行動力がとても高いですよね!

大きいお腹して表参道で写真撮ってもらいましたしね(笑)

――思い出になりますもんね!

そう。だからとってもよかったなと思っています。

アピールの仕方を知っているだけでそういうきっかけになるので、そこは芸能をしていたからの強みだと感じています。

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華やかな経験ではない孤独と向きあった時期。
だからこそ伝わる優しさ。大きくジャンプする前には一旦しゃがみこむ時期も。

――先ほどお話しいただいた自分を生きたい!と思った出来事の他にも産後に辛いこともあったとお伺いしたのですが…

そうですね。産後はママ友もいないし、孤独をすごく感じていました。

ファーストフード店で100円のコーヒーを飲んで、周りを見るとみんな楽しそうなんですよ。とくにママ友グループは楽しそうだなって目に入ったりして。

でも私は息子と二人で抱っこひもでいて。私は車も乗れないし自転車も乗れないから常に歩いて抱っこしていたんですね。
抱っこひもの中に息子に「いいよねー」とか、「二人でもいいよねー」って息子に話しかけながらコーヒー飲んでいました。

家にいるとなんか鬱々しちゃうから外にでるけれど、歩きだから行くところも限られるし、冬だったのであちこち歩いていてもなと思ってゆっくりとそのコーヒーを飲みながら、寂しさから少し泣いたりもしました。

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――周りから見るとなかなか見えづらいママの感情というか、辛さですよね。一旦孤独になってしまうところ。

ほんとにそうなんですよね。幼稚園に入るまでの時間がものすごく長く感じましたし、何かできないかな、私何ができるかなって常に探していました。
ようやく幼稚園に通うようになったら、タイミングよくママ夢ラジオや大きい塾(起業塾)の募集などがあったので「何かしたい!」と思って参加したらそこで一個ずつ繋がっていきました。

――タイミングが来たっていう感じだったんですね。地道に溜めて溜めてベースづくりをしておいて。

そうですね!今やっと芽が出ました。

――いや、だいぶ出ていますよ!

まだまだ全然です!(笑)

――そこからInstagramを投稿し始めてあっという間にフォロワーさんが増えていって、起業塾の方からも講座をやってみてっていうのが今のインスタグラママのきっかけになっていったというところでしょうか?

先輩たちもSNSを駆使して集客をしたり、様々なことをやっていたりする方たちでいろんなお話を聞いていたのですが、私は自然とそれらができていました。

芸能をやっていたので、コマーシャル、オーディションなどと常に自分をアピールすることをしていたのですよね。
なので、どこをアピールしたらいいのかを元からわかってアピールしていて、普通の人がしないことをしていました。

例えば、プロフィールってみんな一回書くと全然変えない方が多いのですが、私はテストして、これはフォロワーさんが増えないなと思ったらどんどん変えていく。なので「あれ?昨日と肩書が全然違う」とかにもなっていて(笑)
テスト、テスト、テストして、そして使えるものはどんどん使っていくというのを繰り返していました。

――芸能という限られた方しか入れないそこでの知識がInstagramで、さらにママというのがうまく融合してできあがったっていうのがインスタグラママですね!

そうだと思います。

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――あさみさんが経験してきたことがあるからこそのブランディング力ですよね。

そう!それを丁寧に講座でお伝えしているので、みんなができるようになるんです。

――みんなに届けてくれているのがすごくありがたいです!なかなか知ることのできない方法を。

自分だけで使うのではなく広めてくれるから、今同じようにママで悩んでいる方やもっと自分を生きたいと思っている方にとって、発信することによって新しい愉しさや希望などを見出せるのかなと感じます。

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